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新性器TENGARION 第壱~伍話

とりあえず、書き溜めてないけどあげます。

なんていうのもう見直す気も、うせてきたw

というか後半にズレましたw
多少のズレはご了承ください。

※内容は、あらすじのみとなっております。

~第壱話:秘密基地、発見~
西川口でおっきした少年、碇シンジを出迎えたのは、手淫という名の行為をも脅かす脅威。風俗と風営法との激しいイタチごっこだった。シンジは葛城ミサトの手引きにより、ネルフの本部へ向かう。そこで再会した父ゲンドウは、汎用手淫革命機器TENNGARIONへの蒸着、及び使途の殲滅をシンジに促すのだった。

~第弐話:見知らぬ、TENGA~
初号機を蒸着したシンジは、風俗と激闘の末、開眼する。ミサトに引き取られる事になったシンジ。知らない道具、知らない用途。そして、ミサトのマンションで彼が見たものも、知らない形状でしかなかった。シンジの脳裏をかすめる風俗との激闘の追憶。その先に彼がやったこととは。

~第参話:止まない、手淫~
新しい形状に挿入したシンジは、勃起できないでいた。彼がTENNGAのパイロットであるという事が発覚し、ざわめき立つ周囲の人々。TENNGAと風俗との激闘で負傷した息子を持つトウジとの対立。シンジの性欲は誰にも理解されないのか。そんな中、新たなジャンルの風俗の襲来を告げる警鐘が、西川口の空に鳴り響く。

~第四話:手淫、逃げ出した後~
新たな形状に馴染めぬシンジは、性欲から逃避するようにミサトの元から去ってしまう。西川口をあてどなく放浪するシンジ。風俗仲間のケンスケとの出会いは一時の安らぎを与えたが、翌朝、ネルフの魔法使い達により連れ戻される。彼を待っていたものは、耐え難い性欲と、夢魔としてのミサトのなじる言葉だった。

~第伍話:性欲、ティッシュと共に~
性欲を表に出さず、他人と必要以上の接触をしようとしない少女・綾波レイ。シンジは、自分よりも父に近い位置にいる彼女に興味を持ち接触するが、彼女はシンジに興味を持とうとしない。父を信頼できないと云う彼をレイは非難し、なじる。そんな中、風俗が西川口を占拠していった
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  1. 2009/07/07(火) 01:02:59|
  2. 創作。
  3. | コメント:1
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コメント

これはいいビョーキですね。
早く病院に行きましょうw
執筆活動は病院で!w
  1. 2009/07/20(月) 10:05:04 |
  2. URL |
  3. ★7 #-
  4. [ 編集 ]

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